2026.2
楽譜について
クラリネットの教材は全レベル共通で「Scales for Clarinet by Rolf Eicher」を使用します。(すでにお持ちの教本があればそれを使用することも可能です。)
全ての調を変化に富んだパターンで習得できる定番の教本です。
初級クラスでは、まずは1音からスタート。吹ける音を少しずつ増やしてスケール練習に入ります。
中級、上級の方は基礎に加えて、その方に合った練習曲や作品を選んでいきます。
ブラスバンドやオーケストラetc.現在進行形で練習されている曲やご自身が挑戦してみたい曲などを学んでいきたいペースで進めていくよう柔軟に対応しております。
初級クラスでは、ウクライナ人の友人から紹介していただいたロシアの教本「First Meeting with Music by Anna Artobolevskaya」にインスピレーションを得た導入メソードを採用しています。
中級、上級の方はその方に合った練習曲や作品を選んでいきます。ご自身が挑戦してみたい曲などを学んでいきたいペースで進めていくよう柔軟に対応しております。

